京都の太陽光発電は京セラソーラーFC京都西

京都の太陽光発電は一級建築士在籍のFC京都西へ

京都の太陽光発電はFC京都西へお任せください!

10年保証の内容について教えて!

京セラは、皆様に安心して太陽光発電に踏み出していただけるように、業界でいち早く(1996年から)太陽光発電の機器に対して10年保証制度を導入しています。台風や落雷(地震・津波・噴火は除く)といった自然災害・火事にも適用しています。京セラの太陽光発電保証内容は業界最多、設置工事の不具合やモジュールの出力、構成機器の不具合も保証します!

また、京セラでは太陽光発電システムを設置すれば、自分で申請の手続きを取らなくても、設置後1年目の無料点検実施にご同意いただくことで、設置された全てのお客様が自動的に保証対象となります。1年目以降の定期点検は有料なのですが、いつも良い状態を保つためには必要です。定期点検は4年に1度(約2万円程度)の時期は、弊社からお客様へご連絡させていただきます。

火事・台風・落雷・動作不良・出力保証・構成機器の不具合も保証します!

太陽光発電システムの10年保証は設置1年後の点検(無料)が前提です

10年保証は、設置1年後の点検(無料)を受けていただくことが条件となっています。1年目の無料点検を受けていただきましたら、その後の10年間は、万が一の火事や落雷、台風による問題に対応させていただけます。2年目からの4年に一度の点検は有料になるのですが(現在は約2万円前後です。)太陽光発電システムを長く、安心してご利用いただくためには、プロが実際見てチェックする事が重要です。万が一問題が発見された場合も、定期点検を受けて頂いていることで、早めの対応が出来ますので、点検とメンテナンスは継続していただきたいです。

太陽光発電システムの落雷対策について

電池だからといって、雷が落ちやすいということはありません。京セラの太陽光パネルには、落雷時の電流を減衰するための部品(サージアブソーバ)が組み込まれていますので、雷からの電圧をある程度緩和することができます。けれども、万が一、直接の落雷で故障・破損した場合も、10年保証の対象となっておりますので、設置時の同等設備と交換させていただきます。ご安心ください。
太陽光発電に雷が落ちても保証します。

太陽光発電システムの台風対策について

京セラの太陽光発電システムを取り付けるためには、建築基準法に基づいた強度が守られていますので、風速50メートル以上の強風(1秒間に50メートルの距離を風が吹き抜ける速度で、たいていの木造家屋が倒れ、樹木は根こそぎになるくらいです。)に絶えられる設計になっています。ただし、万が一のことがあっても、こちらも10年保証の対象ですのでご安心ください。
太陽光発電が台風で壊れても保証します。

太陽光発電システムの地震対策について

太陽光発電パネルの重さは、瓦に比べて3分の1程度です。(→施工・メンテナンスのページをご参照ください。)建築基準法では、屋根に対して屋根そのものの荷重と、その上に載せる積載物の荷重、そして雪の降る地域では積雪の荷重を加えて基準を設定してあります。京セラの太陽光発電パネルはその基準内で収まっています。パネルの重量のせいでで家が倒れたり、パネルがずり落ちたりすることはありません。また、取り付け金具についても振動試験やねじり試験など、様々な地震対策の試験を行っております。弊社には2級建築施工管理技士が在籍しておりますので、現場調査の際、建築基準法はもとより、京都の法令などにも照らし合わせて、きちんと確認させていただきます。
太陽光発電が地震に備えた設計をしているので建築基準に則った建物であれば心配はありません。